産後に旦那が構ってくれない理由とは?【男目線】で対処方法も解説します!

「産後に旦那が構ってくれない」と寂しい気持ちになっている女性は少なくないと思います。

妊娠中にも構ってくれなくて、それが産後にも続き、スキンシップ不足に陥る夫婦は多いというのはよく聞く話です。

妊娠中に旦那が構ってくれない3つの理由とは?男目線で解説してみた!【厳選】

そこで本記事では【産後に旦那が構ってくれない3つの理由】を男目線で紹介し、スキンシップ不足の対処法まで解説していきたいと思います!

今回紹介する【産後に旦那が構ってくれない理由】は次の通りになります。

・生まれた子供を溺愛しているから
・あなたを女性ではなく母親として見てる
・女性的な魅力を感じていないから

これらについて1つずつ解説していきます!

【関連記事】
旦那が抱いてくれない理由とは?「コレはNG!」という5つの理由を男目線で解説!

旦那から誘わせるにはどうすればいい?男がつい誘いたくなるポイントとは?【男目線で解説】

旦那がキスしてくれないのはなんで?「これはNG!」というポイントを男目線で解説!

産後に旦那が構ってくれない理由【男目線で解説】

さっそく【産後に旦那が構ってくれない3つの理由】を紹介していきたいと思います。

【男目線】での解説になるので、少し女性に厳しい意見もあると思いますが、少しでもお役に立てれば幸いです!

生まれた子供を溺愛しているから

産後に旦那が構ってくれない理由の1つ目は【生まれた子供を溺愛しているから】です。

これは、産後に旦那さんが構ってくれない理由の代表格だと思います。

旦那さんはあなたを好きじゃなくなったという訳ではなく【生まれた子供が可愛すぎる】ということが考えられます。

いっときは「寂しい」という気持ちもあると思いますが【子供をかわいがってくれる】というのは、当たり前そうで当たり前ではありません。

なので、産後は【何事も3人(以上)で楽しむ】という気持ちで過ごしていきましょう!

「どうしても2人で過ごしたい」と思うのなら、親族に子供預けるなどして【デートに行く】とかするといいと思います!

【関連記事】▷旦那がゲームばかりで構ってくれないときの対処法とは?絶対やってはいけないNG行為も紹介!

あなたを女性というより【母親】として見ているから

産後に旦那が構ってくれない理由の2つ目は【あなたを女性ではなく母親として見ている】からです。

やはり、子供を生んだ後というのは、旦那さん目線で見るとあなたのことを【女性】というよりかは【母親】として見てしまう傾向があると思います。

特に、授乳をしている姿などを頻繁に目にすると、そういう気持ちが強くなるでしょう。

なので、大変かもしれませんが、なるべく【授乳の姿は見せない】などの工夫が必要だと思います。

あとは【家にいるときも女性らしさを忘れない】ということも注意していきたいところです。

・部屋を下着姿(裸)で歩きまわらない
・髪の毛をボサボサで放っておかない
・いい匂いを漂わせる(香水など)

上記は一例に過ぎませんが、このようなことを注意していくと良いと思います!

特に【匂い】というのは、男目線で考えるととても重要な要素になります。

男はいくつになっても【女性特有のいい匂いが大好き】です。

家に居る間も香水などを振って、女性らしい匂いを漂わせておくのは非常に有効だと思うので、是非試してみてください!

女性の魅力を引き出すフェロモン香水【マリッジセンス】

【関連記事】▷旦那にくっつくと嫌がる理由とは?【男目線】で5つの理由について解説!

産後太りで女性的な魅力をあなたに感じていない

産後に旦那が構ってくれない理由の3つ目は【産後太りで女性的な魅力を感じてない】からです。

少し厳しい意見にはなりますが、女性としての魅力があるなら【旦那さんはスキンシップを取りたがる】と思います。

それなのに、スキンシップがない・構ってくれないというのであれば【=魅力を感じてない】と考えていいでしょう。

特に産後であれば【産後太り】という理由で体型が崩れ、女性としての魅力が落ちている可能性があります。

太ったのであれば、やはり【ダイエット】が必要になってくるでしょう。

ダイエットは辛いですが、やらないと現状を変えることはできません。

「あの頃のような体型」を取り戻して、また旦那さんから誘われるような女性に成れるように頑張ってみませんか?

今は【置き換えダイエット】のように無理なくできるダイエット方法もあるので、できそうなものから取り組んでみてください!

「上の子の入学式で着た6年前の服が着れるようになりました♪」
<置き換えダイエット食>【美穀菜】

まとめ

今回は【産後に旦那が構ってくれない3つの理由】について解説させていただきました!

男目線ということで、女性にとっては厳しめの意見もありましたが、少しでもあなたのお役に立てれば幸いです!